会社概要
| 会社名 | 横浜貿易株式会社 YOKOHAMA TRADING CO., LTD. |
| 代表 | 三橋 宣男 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 本社所在地 | 〒231-0032 神奈川県横浜市中区不老町2-8 不二ビル |
| TEL | 045-222-6200 |
| FAX | 045-222-6286 |
| 加盟団体 | 通産省認可団体 日本中古車輸出業協同組合(JUMVEA) 会員 社団法人 自動車公正取引協議会(AFTC) 会員 横浜商工会議所 会員(No.316663) |
| 主な取引銀行 | 三菱東京UFJ銀行 |
| 主な取引先 | 株式会社ガリバーインターナショナル、株式会社ユー・エス・エス、株式会社オークネット、株式会社カーチス、株式会社シーエーエー 他 |
| 主な輸出地域 | ロシア、イギリス、ウガンダ、ニュージーランド、スリランカ、バングラディッシュ、モザンビーク、ミャンマー、アラブ首長国連邦、モーリシャス諸島 他 |
| 古物商番号 | 神奈川県公安委員会許可 No:451360003948 |
横浜貿易株式会社の歴史
1988年
中古車輸出業をスタート。現在“中古車輸出の実務講座”を開設、海外向け、在宅独立起業の為の中古車輸出の実務の指導に当たる
1990年5月
横浜貿易株式会社を設立、中古車輸出の業務に本格参入
1995年
日本中古車輸出業協同組合の設立に理事として参加
1996年
この年:年間輸出 2,000台 輸出先スリランカ、コロンボに支店を設け、トラック等の販売拠点を設置
1998年
"中古車輸出の実務講座"を開設、海外向け、在宅独立起業の為の中古車輸出の実務の指導に当たる
2006年
海外バイヤー情報配信サービスを開始。現在、このサービスは"中古車輸出の実務講座"の受講生のみに限定
2007年
国内向けに中古車関連のサービスを開始。オークション代行、中古車販売、輸出代行等
三橋宣男の経歴
1955年
東京都豊島区千早小学校卒業
1955年
東京都豊島区立千川中学校入学
1957年
練馬区立中村中学校転入、1958年同校卒業
1958年
東京都立小石川高等学校入学、1960年都立南葛飾高校転入1961年同校卒業
1962年
慶應義塾大学商学部入学 1966年同校卒業 同年:普通自動車免許取得
1967年
司法試験 択一式試験合格
1968年
司法試験 択一式試験合格
1968年
大型自動車免許、大型特種車両免許取得
1970年
宅地建物取引主任者試験合格
1970年
株式会社富士エステートを友人と共同経営 常務取締役 就任 :土木工事会社として、労務請けから一式請けまで、地盤改良工事が主体
第一次石油ショック後、仕事が激減し退社
1975年
行商よりスタートし海産物問屋を設立
1976年
海産物問屋を法人化:北陽物産株式会社 設立
1983年
移動販売システムを導入 1.5t冷凍車20台でスタート 当時年商12億
1985年
移動販売を拡大:神奈川支店に冷凍車25台、葛飾に15台、本社40台、合計80台で、一日800万円の現金売上 当時年商28億
同年:新宿営業所を開設:対デパート対策
1986年
外食産業に進出:博多ラーメンと寿司のレストラン“どんたく”を展開、ラーメン店23店、レストラン9店出店
当時、資本金5千万円、年商38億 従業員【パート含む】412名
1987年
事情により北陽物産株式会社を整理廃業
1988年
中古車輸出の事業をスタート
1990年
横浜貿易株式会社設立
1995年
日本中古車輸出業協同組合の前身である、日本中古車輸出業連合会を結成、組合設立当初よりの理事として参画
1998年
"中古車輸出業の実務講座"を開設、海外向け在宅独立起業を支援
2003年9月
日本中古車輸出業協同組合の代表団の一員としてバングラデシュ政府との、輸出エンバーゴの交渉。
バングラデシュ、首相官邸、大蔵省、通産省、観光省、各大臣との面会、現地新聞テレビ記者会見等を経験。日本側の要求を受け入れて頂いた。
2005年6月
日本中古車輸出業協同組合の代表団の一員として、英国、アラブ首長国連合を訪問。
英国では、日本の中古車専門のオークション会場が4件あり、そのうちのメインの2会場にて約200台の日本製中古車を出品し今後のマーケットとしての可能性を調査。
2007年9月
中古車輸出業の実務講座 受講生がアフリカ ウガンダのカンパラの保税地域に会社を設立。アフリカの状況の視察も兼ねて訪問


